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国立整形・形成外科
【国立整形・形成外科】
東京都 国立市 東1-7-5弥生ビル6F
−国立の整形・形成外科−
Tel:042-571-1135
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東京都 国立市 東1-7-5 弥生ビル6F
JR中央線 国立駅南口より
徒歩3分
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整形・形成外科

整形外科の扱う疾患

 

骨、筋肉、腱、関節、神経などを対象としています。

整形外科の扱う疾患
首の痛み
肩こり
四十肩
五十肩
腰痛
坐骨神経痛
膝痛
四肢の痛み
痺れ
運動障害
関節の痛みや腫れ
スポーツの事故による外傷
(骨折、捻挫、打撲、切り傷など)
整形外科の扱う疾患

形成外科の扱う疾患

 

皮膚や皮下の腫瘍(できもの)

顔や体の皮膚や皮下の良性、悪性腫瘍の治療をします。良性のものがほとんどですが、まれに悪性のものと鑑別しにくいこともあり、取って検査を要することもあります。唇、目、鼻などの形を変えることなく、きれいな傷跡となるように治療するのは形成外科的技術です。
 
治療前
治療後   治療前
治療後
黒子
 
顔面皮膚腫瘍
 

外傷 (傷、傷跡)

切り傷、やけど、擦り傷 (それに伴う刺青)、皮膚の取れた傷などを扱います。怪我や手術の傷跡も縫い直したり、目立ちにくくする治療をします。ケロイドや瘢痕拘縮(ひきつれ)なども対象となります。
 

体表の形を治す、あるいは修正する

先天的(生まれつき)の変形を含みます。体の各所の表面の変形を治療します。ケガや手術の後で形が変わってしまったものが主ですが、瞼が垂れ下がって見えにくいもの、乳首が陥没したものなども治療の対象となります。ご相談下さい。
 
治療前
治療後   治療前
治療後
袋耳
(メガネ、マスクがかからない)
 
眼瞼下垂
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